【2018年7月】UQモバイルのオススメスマホ・機種まとめ

UQモバイルで販売中のスマートフォンでオススメの機種まとめ。

記事掲載時点でUQモバイルで販売中のスマホまとめ

  • HUAWEI P20 lite
  • DIGNO A
  • AQUOS sense
  • HUAWEI P10 lite
  • DIGNO Phone
  • arrows M04 PREMIUM
  • HUAWEI nova 2
  • iPhone SE 32GB/128GB
  • iPhone 6s 32GB/128

記事掲載時点でUQモバイル公式オンラインショップで販売中のスマホは以上の通り。全て公式キャッシュバックキャンペーンの対象機種になっています。

UQモバイルのスマホを性能で比較

キャンペーン
対象端末
プロセッサメモリ/ストレージ
HUAWEI P20 liteKirin 6594GB/32GB
DIGNO ASnapdragon 4303GB/32GB
AQUOS senseSnapdragon 4303GB/32GB
HUAWEI P10 liteKirin 6583GB/32GB
DIGNO PhoneSnapdragon 2101GB/8GB
arrows M04
PREMIUM
Snapdragon 4103GB/32GB
HUAWEI nova 2Kirin 6594GB/64GB
iPhone SEApple A92GB
iPhone 6sApple A92GB

搭載プロセッサの数字部分が大きいほど性能がいいです。メモリ容量やストレージ容量も多いほうがいいです。

私がオススメしているのは、格安スマホではHUAWEI P20 lite/HUAWEI nova 2、AQUOS sense、DIGNO Aです。

もちろんiPhoneもオススメです。iPhone 6sは2015年、iPhone SEは2016年発売なのでさすがに型落ち感がありますが、それでもスコアはダントツでトップです。

端末代金はDIGNO PhoneとiPhone以外は全て3万1212円ですが、端末や選ぶプランによってマンスリー割の金額が異なります。

同じ3万1212円でも、搭載されているプロセッサ、メモリ容量、ストレージ容量がこんなに違うので、端末を選ぶ際にはよーく考えたほうがいいです。

UQモバイルのスマホを搭載プロセッサで比較

プロセッサ名シングルコア
スコア
マルチコア
スコア
Kirin 6599263680
Snapdragon 4306572563
Kiin 6589133460
Snapdragon 2104371135
Snapdragon 4105161322
Apple A925564459

こちらはGeekbenchという性能測定アプリで搭載されているプロセッサ(CPU)の性能を測定した結果です。スコアが高いほど性能がいいです。シングルコアもマルチコアもスコアが良い順に並び替えると以下の通り。

  1. Apple A9(iPhone SE/iPhone 6s)
  2. Kirin 659(HUAWEI P20 lite/HUAWEI nova 2)
  3. Kirin 658(HUAWEI P10 lite)
  4. Snapdragon 430(AQUOS sense/DIGNO A)
  5. Snapdragon 410(arrows M04 PREMIUM)
  6. Snapdragon 210(DIGNO Phone)

こうして見るとApple A9がいかにシングルコアスコアもマルチコアスコアも高いかが分かると思います。まあ元々iPhoneは安価ではないので当然といえば当然のことです。

というわけで、iPhone SE/iPhone 6s、HUAWEI P20 lite/HUAWEI nova 2あたりをオススメします。

UQモバイルのスマホを機能別で比較

キャンペーン
対象端末
防水・防塵ワンセグおサイフ
ケータイ
HUAWEI P20 lite
DIGNO A
AQUOS sense
HUAWEI P10 lite
DIGNO Phone
arrows M04
PREMIUM
HUAWEI nova 2
iPhone SE
iPhone 6s

HUAWEI P20 lite、HUAWEI P10 lite、HUAWEI nova 2、iPhone SE、iPhone 6sは防水・防塵・ワンセグ・おサイフケータイに対応していません。別にこれらの機能は不要だという人にとってはどうでもいいですね。

ワンセグが欲しいならarrows M04 PREMIUM一択です。おサイフケータイがほしいならAQUOS senseかarrows M04 PREMIUMのどちらかになります。

価格が3万円台のスマホは、製造コストの問題で「性能の良さ」と「防水・防塵・ワンセグ・おサイフケータイを搭載」はなかなか両立できません。片方を取るならもう片方は切り捨てないといけないです。

なお、防水・防塵に対応だからと過信して酷使すると故障する可能性があるので注意してください。

UQモバイルでオススメスマホ・機種を数機種ピックアップ

【6月15日発売】HUAWEI P20lte(HUAWEI P10liteの後継モデル)

OSAndroid 8.0SIMサイズnanoSIM
ディスプレイ5.84インチ
(2280×1080)
メモリ/ストレージ4GB/32GB
CPUHUAWEI Kirin659
(4 x 2.36 GHz + 4 x 1.7 GHz)
バッテリー容量3000mAh
カメラアウトカメラ1600万画素+200万画素
インカメラ1600万画素
本体サイズ/重量148.6mm×71.2mm×7.4mm
145g

HUAWEI P20liteはHUAWEI 10liteの後継モデル。HUAWEI P10liteからHUAWEI P20liteになって進化した点は以下の通り。これから買うならHUAWEI P20lite一択です。

  • 搭載されているプロセッサがKirin 658からKirin 659に。動作クロックが2.1GHz→2.36GHzにアップ
  • メモリが3GB→4GBに増量
  • Android 8.0搭載
  • 5.2インチFHD→5.84インチ(2280×1080)に解像度アップ
  • 画面上にはiPhone Xと同様のノッチ(切り欠き)あり。オンオフできます
  • カメラが1600万画素+200万画素のデュアルカメラに
  • インカメラも800万画素→1600万画素に大幅強化
  • 5.84インチになったけどHUAWEI P10lite比で縦幅が約+2mm、横幅-0.8mm、厚さ+0.02mmと本体サイズはほぼ変わらず
  • 狭額縁デザインなので本体サイズはほぼ変わらずに画面は大型化

コスパ抜群HUAWEI P10lite

OSAndroid 7.1SIMサイズnanoSIM
ディスプレイ5.2インチFHD
(1920×1080)
メモリ/ストレージ3GB/32GB
CPUHUAWEI Kirin658
(4 x 2.1 GHz + 4 x 1.7 GHz)
バッテリー容量3000mAh
カメラアウトカメラ1200万画素
インカメラ800万画素
本体サイズ/重量146.5mm×72mm×7.2mm
146g

スペックで選ぶならHUAWEI P10lite。搭載されているプロセッサはAQUOS senseやDIGNO Aに搭載されているもの多少性能が上です。

また、ファーウェイはAndroidのバージョンアップデートなどが意欲的で頻度が高いです。

端末価格/支払総額3万1212円
24回分割払い月額1296円×24回
(初回のみ1404円)
マンスリー割の金額プランS/M/L : 毎月1296円割引

端末代金は3万1212円。24回払いは月額1296円×24回(初回支払時は+108円加算)です。マンスリー割はプランS/M/Lともに毎月1296円割引が適用されます。どのプランでも端末代金の毎月の支払いがマンスリー割でほぼ相殺されるため実質108円端末になります。

おサイフケータイ搭載のAQUOS sense

 

OSAndroid 7.1SIMサイズnanoSIM
ディスプレイ5.0インチFHD
(1920×1080)
メモリ/ストレージ3GB/32GB
CPUSnapdragon 430
(1.4GHz/4コア+1.1GHz/4コア)
バッテリー容量2700mAh
カメラアウトカメラ1310万画素
インカメラ500万画素
本体サイズ/重量144mm×72mm×8.6mm
148g

AQUOS senseはスペック的にはDIGNO Aとほぼ同じですが、DIGNO Aにはないおサイフケータイを搭載しています。おサイフケータイが欲しい人はこれ一択です。HUAWEI P10lteよりもプロセッサの性能は多少劣ります。

防水防塵に対応。AQUOS senseとDIGNO Aの端末価格はどちらも3万1212円なので、どうせならDIGNO Aよりもおサイフケータイを搭載しているAQUOS senseを選ぶべきです。

Androidが嫌ならiPhone一択

UQモバイルではiPhone 6sやiPhone SEを販売しているので、どうしてもどうしてもAndroidスマートフォンが嫌だという人はiPhone一択になります。

当サイトで特にオススメしているHUAWEI P20 liteの料金シミュレーション

HUAWEI P20 liteの販売価格は一括払いは3万1212円。24回分割払い時は初回支払時が1404円、残り23回は月額1296円。

マンスリー割はプランSが月額216円、プランM/Lが月額756円。マンスリー割適用後の毎月の実質負担額は、プランSだと月額1080円、プランM/Lだと月額540円です。

最終的な実質負担額は、プランSの場合は初回支払の1188円+1080円×23ヶ月=実質2万6028円プランM/Lの場合は初回支払の648円+540円×23ヶ月=1万3068円。

最大1万3000円キャッシュバックを貰ったとすると、プランSの場合は実質1万6028円、プランMの場合は実質2068円、プランLの場合は実質68円になります。

おしゃべりプラン・ぴったりプランを契約する場合は、プランSは月額基本料金と本体代金合わせてプランSなら月額218円、プランMなら月額3758円、プランLなら月額5918円から利用できます。

一括払いで購入して端末代金の支払いがない場合、マンスリー割は月額料金に対して適用されます。プランSは月額1922円から、プランMは月額2462円から、プランLは月額4622円から利用できます。

人気ランキング第2位の「AQUOS sense」の料金シミュレーション

AQUOS senseは、5.0インチフルHD IGZOディスプレイを搭載。液晶のシャープならではのテクノロジーで繊細な表現や微妙な色合いまで忠実に再現します。濡れても誤動作しにくく手が濡れたままでも快適に使えます。

Snapdragon 430、メモリ3GB/ストレージ32GBを搭載。防水・防塵・おサイフケータイにも対応しています。画面が消えた状態からでも前面に搭載された指紋センサーにタッチするだけでロック解除できます。発売日から2年間、最大2回のOSバージョンアップに対応。最新OSでより長く快適に使い続けられます。

AQUOS senseの販売価格は一括払いが3万1212円。24回分割払い時は初回支払時が1404円、残り23回は月額1296円。マンスリー割はプランS/M/Lともに月額1296円で、マンスリー割適用後の毎月の実質負担額はプランS/M/Lともに0円になります。いわゆる実質108円機種になります。

最終的な実質負担額は、プランS/M/Lともに場合は初回支払いの108円+0円×23ヶ月=実質108円になります。そこに最大1万3000円キャッシュバックを貰ったとすると、もうスマホを買ったら逆にお金をもらえたみたいな状態になります。

一括払いで購入して端末代金の支払いがない場合、マンスリー割は月額料金に対して適用されます。プランSは月額842円から、プランMは月額1922円から、プランLは月額4082円から利用できます。

UQモバイル公式オンラインショップで終売したスマートフォン

  • ZenFone 4
  • ZenFone 4 Selfie Pro
  • DIGNO V
  • AQUOS L2
  • HUAWEI nova
  • DIGNO W
  • BLADE V770
  • ZenFone 3 Ultra
  • ZenFone 3 Laser
  • HUAWEI P9lite PREMIUM
  • Alcatel IDOL 4
  • AQUOS L
  • Alcatel SHINE LITE
  • ZenFone 3
  • LG X screen
  • ZenFone 2 Laser
  • ZenFone Go
  • DIGNO L
  • arrows M03
  • arrows M02
  • KC-01
  • LG G3 beat

 

UQコミュニケーションズ公式キャッシュバックキャンペーン実施中

キャンペーン専用ページからUQモバイルのSIMカードのみ購入/格安スマホとセットで購入/iPhoneとセットで購入して、キャンペーン対象プランで契約すると現金最大1万3000円がキャッシュバックされます。

キャンペーン詳細や適用条件などは公式キャッシュバックキャンペーン解説記事から。

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